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2004年09月17日

米国務省、宗教の自由に関する報告書 2004

米国務省、宗教の自由に関する報告書

 日本については前回と同様、「世界基督教統一神霊協会(統一教会)とエホバの証人は、警察が信者への強制改宗問題の申し立てに対応していないと主張している。 強制改宗屋による長期間の拘留の際に誘拐罪を執行しないと主張している。 」ことを紹介した。米国務省、宗教の自由に関する報告書

 アメリカ国務省は15日、世界の宗教の自由に関する年次報告書を発表し、イランや北朝鮮を含む世界8か国で「宗教の自由が守られていない」 と非難しました。

 この年次報告書は98年の 「宗教の自由法」に基づき、世界各国の宗教の実態について、毎年、 議会に提出されているもので、宗教弾圧が行われている国はCPC=「特に懸念されるべき国」に 指定されます。

 日本については前回と同様、「世界基督教統一神霊協会(統一教会)とエホバの証人は、警察が信者への強制改宗問題の申し立てに対応していないと主張している。 強制改宗屋による長期間の拘留の際に誘拐罪を執行しないと主張している。 」ことを紹介した。

宗教の自由報告書 日本 (国際的な宗教自由に関する報告書)訳文

Report on International Religious Freedom Japan 英文
posted by uc40 at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 01.おすすめの記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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