挨拶
統一教会員への拉致・監禁被害 をご覧いただきありがとうございます。 
 このサイトは統一教会員への信教を理由とした拉致・監禁・人権被害者支援、擁護、情報の提供、共有を目的として製作しました。

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2005年08月24日

ニール ブッシュ(Neil Mallon Bush)、鮮文大学訪問

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ジョージ W ブッシュアメリカ大統領の弟であるニル・ブッシュ(左側四番目)が国内英語教育プログラム視察のために 23日午後 鮮文大学牙山キャンパスを訪問した.。 

この日仁川空港からヘリコプターの便で鮮文大学に到着したブッシュは、この大学の李京剔穀キ(左側三番目)が主催した歓迎午餐に参加した後、韓国の英語教育に対する一般的紹介と鮮文大学広報ビデオを観覧して学校施設を見回った。

 写真提供=鮮文大学

2005.08.23 (火) 20:21

http://www.segye.com/Service5/ShellView.asp?TreeID=1510&PCode=0007&DataID=200508231651000336

▼ニール マロン ブッシュ(Neil Mallon Bush)

長男であるブッシュ現大統領の弟。 ブッシュ現大統領の弟ジェブ ブッシュはフロリダ州知事である。 ジェブの弟のニール ブッシュはブッシュ現大統領の推進する政策「落ちこぼれ防止法案(No Child Left BehindAct)」のカリキュラムに教材を提供している教材企業イグナイト社を経営する。 末の弟は、マービンブッシュ。 つまり、長男がジョージ、次男がジェブ、三男がニール、末っ子がマービン。

鮮文大

韓國の4年生大学は約160あるが、鮮文大は1999年度大学教育協議会の大学総合評価で最優秀評価、2001年度教育人的資源部の経営透明性評価で1位、2003年全國大学評価で交換学生を通じた国際化部門で全國1位、全体27の評価項目中12の分野で上位30位以内を占める。 総長、李京俊(イギョンジュン)。

2005年07月25日

ピースカップコリアをグランド・ピースフェスティバルに昇華

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「"グランド・ピースフェスティバルに昇華" -郭錠煥組織委員長」
 


◇ 郭錠煥2005ピースカップコリア組織委員長は 24日記者会見を持って “ピースカップが ‘グランド・ピースフェスティバル’に昇華されるように最善をつくす”と明らかにした。



“人種と国境,、世代を超越して、みんなが一緒に楽しむことができる世界人たちの平和大祝祭を作ります” 郭錠煥2005ピースカップコリア組織委員長は、 24日の記者会見を通じてピースカップの発展方向をこのように提示して、 ピースカップが ‘グランド・ピースフェスティバル’に昇華されるように最善をつくすと明らかにした。



郭委員長は “今回の第2回大会は、全世界 100余ヶ国家に紹介され、国内でも広報がうまくいき ‘サッカーを通じた人類和合と世界平和の実現’という大会主旨が思う存分表現されたようだ”とし、 “去る 第1回大会に比べて組職・運営・参加度など多角的な面で成功をした大会”と自評した。



彼はまた “負傷などを理由に主戦選手たちが大会に不参するなど 1回大会で現われた問題点を補うために、今回の大会には契約書に主戦選手の出場を明示してベストメンバーをファンに見せてくれることができた”とし“大会ブランド価値上昇のための海外中継権交渉、 国内外重要企業のスポンサー誘致、 地
方自治体及び開催地域市民たちの積極的な参加を導いた地域委員会結成など、多くの面でも 第1回大会より発展した”と付け加えた。



特に郭委員長はまた “2007年の 3回大会までは韓国で開催し、以後海外開催を検討する”と明らかにした。



一方組織委員会によれば、オルレングピク・リヨンのオラス球団オーナーが “多くの国際大会にたくさん出場したが、今回の大会運営と雰囲気、主旨などすべての面で感動を受けたとしながら、来月、球団系列の TV放送局開国に、ピースカップ創設者である文鮮明総裁の祝いのメッセージをもらって行きたい”と言う意思を 23日伝えて来たと明らかにした。



韓国世界日報 / ウ・サングギュ記者

2005年07月20日

ピースカップ

Japanese JoongAngIlbo

日本で何故できないのかね。
2002年にあれだけの競技場作ったのに、今じゃ寂れているんじゃないかな、こんな大会でもあれば、ちょうどいいと思うけど、どうなんだろ?

2005年07月16日

■ピースカップ開幕

●平和のサッカー大祭典「2005 ピース カップ コリア」の幕が上がる

■ピースカップ開幕


●平和のサッカー大祭典「2005 ピース カップ コリア」の幕が上がる

オー! ピースコリア…全國がピース カップ 熱気

ピースカップ大会は15日、ソウルワールドカップ競技場で文鮮明世界平和統一家
庭聯合総裁の開会宣言により、ソウル、釜山、光州など全國の六つの球場で十日
間の熱戦に突入した。

エイントホベン(オランダ)と城南一和の開幕戦の直前に開かれた式前行事は、
「サッカーを通した世界平和と和合」と言う主題で、ピース カップ 広報ビデオ
が上映された後、大会旗と参加チーム球団旗の入場という順序で進行された。

この開幕行事には、全斗換(ジョンドゥファン)前大統領と李へチャン國務総理、
鄭ドンチェ文化観光省長官、朴グンヘ ハンナラ党代表、韓ファガッブ民主党代
表、李ミョンバク ソウル市長、李チョルスン ソウル平和賞理事長、大会公式ス
ポンサー代表理事(取締役)、言論社社長など政・官界及び財界人士が大挙参加し
た。優勝賞金200万ドル、準優勝賞金50万ドルが与えられるこの大会は、24日ソ
ウルワールドカップ競技場で決勝戦を持つ。

2005年07月01日

北朝鮮による拉致被害の解決

北朝鮮による拉致被害の解決など、まったく関心がない。

ということですが、そんなことないんですよ、

現在は北朝鮮による拉致被害の解決のためには在日の民団と朝総連との関係の回復が必要という観点から色々やっています。

以下参考にしてください。

「在日」祖国訪問平和統一大会
http://plaza.rakuten.co.jp/touitu/


座談会 「北東アジアの平和と『在日』の役割」
真の愛で韓民族の平和を築け、「在日」社会が統一モデルを
http://www.worldtimes.co.jp/special2/zainichi/01.html



2005.6. 19
在日韓国・朝鮮人による「平和統一連合」の東京都本部結成大会が都内のホテルで行なわれ、民団と朝総連(在日朝鮮人総連合会)の著名人約3000名が団結して祖国統一に向けて邁進する決意を表明した。大会には朴奉植・前ソウル大総長、具末謨・平和統一連合中央会長らを始めとして、民団・朝総連系の指導者級幹部と日本国内の著名人らが参加した。

同連合結成大会の金満辰・実行委員長が平和統一聯合の創設趣旨文を発表し、具末謨・中央会長が東京本部の役員たちに任命状を授与。劉大行・中央常任顧問は基調講演の中で「日本の安定と平和を考えるとき、韓半島の平和はとても重要」であると指摘、「不幸な歴史を体験した在日同胞だからこそ、祖国統一の重要な役割を果たす」と述べ、救国救世の先駆者としての決意を語った。 平和統一連合は、今後国内16か所に拡大し、民団と朝総連の区別なく在日韓国人の和解、青少年に対する北朝鮮同胞支援等の運動を具体的に展開していく。
http://www.chojin.com/news.htm


世界平和超宗教超国家連合IIFWP(文鮮明総裁が創設)について
米国ワシントンDCで第4回世界サミットを開催
神を中心とする信仰、家庭、自由、平和を人類の共通遺産に

 同サミットでは、朱東文ワシントンタイムズ財団理事長による主催者あいさつに続いて、ブッシュ米大統領がよせたメッセージをアンダーソン・アリゾナ州上院議員が代読した。その中で、大統領は「信仰は、多くの国民にとって強さや導きを与える重要な役割を担っている」と指摘。「聖職者や地域指導者である皆さんは思いやりあふれる軍隊」とこれまでの貢献を賞賛しながら、社会的弱者への継続的な支援を呼び掛けた。

 また、同大統領の父、ブッシュ元大統領はビデオメッセージの中で、「強い家族の絆、奉仕の精神、信仰に根ざした行動」などを共通基盤として、多様な背景を持つ人々が「神の子」として協力する必要性を訴えた。

詳しくはこちら
http://www.iifwp-jp.org/newinfo.html#p2


国境を超えた共生圏の構築が最高の安全保障
世界平和超宗教超国家連合IIFWP-Japan
http://www.iifwp-jp.org/news/pdf/Heiwa027.pdf



【日本人妻問題】
 帰国事業が始まった1959年当時、日本人妻の問題はどのように認識されていたのであろうか。夫婦の双方が朝鮮人であった場合はまだしも、日本人妻(ないし夫)の場合、言葉や風俗習慣や生活レベルの問題など愛情だけでは解決できない数多くの不安を抱えながらの出発であったことが想像に難くない。

1962年に上映された映画「キューポラのある街」は、この時の帰国事業の様子を描写しており、菅井きん演じる日本人の妻は同行を望まず、結局父親と子供たちだけが帰国するという展開になっている。これによれば、「日本人妻問題」は、帰国事業の開始当初から存在していたことになる。

 三年後には里帰りできるという約束を信じた日本人妻は、ほんの一握りの宣伝用の里帰り以外はただの一人も日本の土を踏めないまま年老いていき、多くの人がすでに亡くなっている。

 「小辞典No.0979」に次のように記されている。  概要「『祖国帰国事業』の帰国者中、日本人妻が1831人いた。1997年8月の日朝交渉予備会談で、「故郷訪問」が合意された。

しかし、1997年、98年、2000年の3回で、合計43人が『訪問』できただけで、北朝鮮は、その後、合意事項を履行していない。残り1788人÷1831人×100=約98%は、帰国ピークの1960・61年以後、40年間にわたって、日本訪問を事実上“禁止=出国不可能”状態に置かれている」。


 「日本人妻自由往来実現運動本部」(のちの「??実現運動の会」)が、「日本人妻問題」に逸早く取り組んだ。池田文子(本名=江利川安栄)を代表とするこの団体は1974.4月に結成され、日本人妻からの手紙を機関誌「望郷」のほか、「鳥でないのが残念です」(1974年)や「日本人妻を返して!」(1979年)として出版し、また映画「鳥よ翼をかして」(1985年)を製作するなど、この問題に対する世論形成に大きく関わってきた。

※ 現在江利川安栄氏は世界基督教統一神霊協会の世界巡回師として活躍されています。
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/nityoseizishico/seito_nittyoseizishi_kikokuundo.htm

北朝鮮はかってどのように語られたか
教職員組合らによるミスリードなどがまとめられている。
http://www.tamanegiya.com/kitatyousennno.html
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