挨拶
統一教会員への拉致・監禁被害 をご覧いただきありがとうございます。 
 このサイトは統一教会員への信教を理由とした拉致・監禁・人権被害者支援、擁護、情報の提供、共有を目的として製作しました。

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2006年06月06日

■ 危険な暴力取材でついに負傷 ■

▼ TBS・日本テレビ・フジテレビが桜田淳子さんに謝罪

桜田淳子さんが北海道での「新純潔教育キャンペーン」を終えて東京・羽田空港に到着した四月八日夜、TBS、日本テレビ、フジテレビ三局のワイドショーの強引な取材を受けた際に転倒して、全治二週間の右足首を負傷した。
これは統一教会、および教会員に対するマスコミの行き過ぎた取材が問題にされている最中の出来事。

八日の夜から九日にかけて、当教会にTBSなどテレビ三局の責任者が訪れたり、電話で陳謝した。
九日にはTBS「モーニングEYE」で山本文郎キャスターが異例のお詫びをした。

しかし、負傷後も度重なる追尾による突撃取材に遣うなど身の危険を感じて、桜田さんは同九日に東京・日比谷野外音楽堂で開かれた「信教の自由と人権を守る会」に出席後、マスコミを拒絶している。


▼ 「取材方法に配慮が欠けていた」(日本テレビ)

平成五年四月二十七日
世界基督教統一神霊協会
広報局長様

先日、羽田空港内での桜田淳子さん取材の過程で、桜田淳子さんが負傷されました。
混乱の中での事とはいえ、取材方法に配慮が欠けていたこと、誠に残念に思っております。

今後は、節度を持った取材を行うように注意いたします。今後とも宜しくお願いいたします。

(日本テレピ放送網株式会社・社会情報局チーフプロデューサー)


▼ 「二度と同じようなことがないよう」(フジテレビ)

平成五年四月二十三日
宗教法人世界基督教統一神霊協会広報局長 坂詰博 殿

去る四月八日、羽田空港における桜田淳子さん取材の際、テレビ各社が一斉に殺到し、桜田さんを転倒、負傷させてしまいましたが、この中に当番組「おはようIナイスデイ」の取材クルーも含まれておりました。

この件に関しては、当方の取材方法に行き過ぎがあり、誠に申し訳なく、ここに深くお詫び申し上げます。桜田さんの怪我のその後を、スタッフー同、大変心配しております。 今後、二度と同じようなことがないよう、充分に注意する所存でございますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

(株式会社フジテレビジョン編成局
ワイド製作部長「おはようIナイスデイ」プロデューサー、担当ディレクター)


▼ 「節度ある取材を心掛ける」(TBS)

平成五年四月三十日
宗教法人世界基督教統一神霊協会
広報局長 坂詰博殿

去る四月八日(木)午後七時半頃、羽田空港内に於いて、北海道「純潔キャンペーン」より帰京された、貴協会々員桜田淳子氏が、取材陣の混乱に巻き込まれ、足首を捻挫された事態は、誠に憂慮に堪えません。
素より、その因果関係は明確に特定できないとは言え、多くの取材陣に取り囲まれた渦中で、実際に起ったという事は、紛れもない事実であり、我々としても深く遺憾の意を表さざるを得ません。

今後は、貴協会に対し、このような事態は、徒に過激報道なるが故の事態との非難と誤解を招かないためにも、節度ある取材を心掛けるよう、それぞれ局内で話し合いを持ちました。

以後の報道についても、この姿勢を貫いて参ります所存ですので、何卒ご理解の上、今後とも取材にご協力下さるようお願い申し上げ、貴協会と健全なる関係を持ち続けたいと願っております。

(TBS 社会情報局長)


しかし、その後も・・・・・



(以上、『誤報集』、P10-11から抜粋)

2004年12月14日

紀藤正樹弁護士について

紀藤正樹弁護士はいったい何をしているのでしょうか?

相変わらずマスコミを使って誹謗中傷を繰り返し、問題化させ、稼いでいるようですね? 困ったものです。

下記ホームページから引用します。

首謀者紀藤正樹弁護士による金銭収奪、売名目的のため、

弁護士としてあるまじき悪質な行為をいまだにやり続ける紀藤弁護士

 子供たち、お母さん方の心の傷の深さは計り知れません。・・・紀藤弁護士、山本ゆかりらを許しません。

反省すべきなのは、弁護士という肩書きを持ちながら、虚偽告発・名誉毀損などを繰り返している紀藤弁護士のほうです。

私は、紀藤弁護士によるこのような行為を断じて許しません。天下にはっきりと白黒をつけてもらう決意です。」
                                   弁護士 伊藤芳朗

紀藤弁護士たちが盛んに問題化しようとしていた事実はほとんどが虚偽・誇張・歪曲されたものであるとの確証を得ました。

悪質な行為をいまだにやり続ける紀藤弁護士

首謀者の紀藤弁護士と山本ゆかりら数名の被害者と称する加害者による「マスコミを使った名うての恐喝犯である

弁護士としてあるまじき悪質な行為をいまだにやり続ける紀藤弁護士

2004年09月02日

”私は裏切り者 その時私にサタンが入った!”

題名 ”私は裏切り者 その時私にサタンが入った!”
著者 朴正華(パクチョンファ)

備考 1995/11/1発行 世界日報社

 帯??ワイドショーが持ちあげた前書「六マリアの悲劇」は真っ赤なウソ。私は文先生の名誉を失墜させるために、女性スキャンダル(六マリア)をデッチあげた!著者が決死の覚悟で自らを告発断罪する問題の書!

 この著者は「 六マリアの悲劇 真のサタンは、文鮮明だ!」 恒友出版 を93年に出版した方であるが、その過ちを認め告白した書である。続きを読む

2004年08月17日

統一教会員に対する犯罪 鳥取教会襲撃事件

鳥取教会襲撃事件
 「警察に電話して! 助けて! 助けて!」

 助けを求める女性の悲鳴が響く。その女性につかみかかり、体どと無理やり担ぎあげる数人の男女。建物内のあちこちで襲撃者と職員のもみ合いが続き、怒号が交錯する。音をたててガラスが砕ける。襲撃者のリーダーが「これは親子の問題だ、邪魔するな!」と威嚇する。

 抱えあげられながら、室内の黒坂の脚部や建物の出入り口のドアにしがみつく女性。襲撃者たちはその手を引きはがし、強引に建物の外に引きずり出していく。女性は必死に抵抗を続けるが、ついに力ずくで、玄関に続く階段下に横づけになったワゴン車に抱え入れられてしまう。
 「退散! 退散!」続きを読む

2004年08月16日

統一教会施設を窃盗行脚 元会員の被告

統一教会施設を窃盗行脚 元会員の被告

 世界基督教統一神霊協会(統一教会)富山教会事務所=富山市=の金庫から現金などを盗んだとして、窃盗罪に問われた韓国籍、沖縄県読谷村、無職、秋錫主被告(38)の初公判が4日、富山地裁であり、秋被告は起訴事実を認めた。検察側は、同被告が富山など全国6都市の同会事務所で同様の盗みを繰り返していたことを明らかにした。富山署は他にも余罪を追及しており、被害額は1000万円以上に上るとみて、裏付けが取れ次第、追送検する方針。続きを読む
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