挨拶
統一教会員への拉致・監禁被害 をご覧いただきありがとうございます。 
 このサイトは統一教会員への信教を理由とした拉致・監禁・人権被害者支援、擁護、情報の提供、共有を目的として製作しました。

はじめての方は こちら からご覧ください。

2005年04月05日

ローマ法王がお亡くなりになりました。

晩年はかなり大変そうで、痛々しかったですが、きっと人々が苦しむくらいなら、自分が代わりにと祈っておられたんでしょうね、

ポーランド出身の法王は北朝鮮出身の文鮮明師同様唯物論的無神論である共産主義と戦い東側崩壊後も西側の道徳的相対主義、快楽主義と戦いつづけながら、平和外交や宗教和解に大きく貢献されました。

この宗教和解の精神は拉致・監禁被害にも関係しておりまして、拉致・監禁を指導する反対派の大半がプロテスタントの牧師であり、カソリックの神父さんはほとんどいないのです。続きを読む
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2004年10月22日

 日本には、神に飢えた人がたくさんいます。

 日本には、神に飢えた人がたくさんいます。
 生活に祈りを持つようにしてください。
 祈れば、心が澄み、心が澄めば、神が見えてきます。
 神が見えれば神の愛が働いて、ことばでなく行動で愛をあらわしたくなります。
 祈りは、愛を深くし、愛が奉仕を生みます。
 日本の人も祈って下さい。
 生活に祈りを持てば、貧しい人びとを知るようになります。
 貧しい人を知れば、彼らを愛するようになり、助け、愛と平和の喜びをあたえます。

 マザーは昭和56年4月22日に来日、28日までの1週間日本に滞在しました。
 日本人にたいしてマザーが残した数々のメッセージ

 マザー・テレサ語録
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2004年10月02日

宗教教育

宗教心を尊重し、宗教の意義などについての教育を行う。

・宗教は、人間生活にとって重要な意味を持っており、広い意味での宗教心は人間の本性に基づくもので、人が生きていく上での不可欠のものと言える。この「宗教心」にかかわる教育なくして、「心の教育」は成り立ち得ない。また、冷戦終結後、「文明の衝突」時代といわれるように、国際社会において、これまで以上に宗教の持つ意味が大きくなっている。しかるに、我が国では宗教に関する教育が全くなされていない。このことが、オウム真理教事件を生んだ原因の一つともなった。宗教に関する教育の不在は、個人が生きる上でも、国際社会においても、さまざまな歪みを生むと考えられる。続きを読む
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